このホームページは神奈川県立横浜緑ヶ丘高等学校の同窓会「牧陵会」が管理・運営しております。

高校28期会

緑高28期会【昭和51年3月卒業】卒業年度早見表

             

★牧陵会事務局からのお願い

 住所が判明している方には、「牧陵新聞」等の牧陵会活動報告や、同期の幹事の方から同期会開催等のご案内状をお送りします。

 牧陵会では、牧陵会活動への温かいご理解と、活動への積極的な参加をいただくため、宛先不明となっている会員の方々の現住所を確認する作業を進めております。
 このリストをご覧になられたご本人から、あるいは、同期生の現住所をご存知の方は、移転先住所等の下記変更事項を牧陵会事務局までご連絡いただければ幸いです。

《ご連絡いただきたい事項》
 【卒業期】・【氏名(旧姓も)】・【住所】・【電話番号】・【メールアドレス】等
 ※ 卒業期は、「緑高同期会」のページの早見表をご参照ください。

 個人情報を一般に公開することはありませんが、同期会開催のために要請があれば、同期会幹事に提供する場合があります。
 同窓会名簿は、インターネット回線に接続していないパソコンで厳重に管理しており、冊子としての名簿は、平成10(1998)年版以降、発行しておりません。

 宛先不明会員の一覧表は、個人情報保護のため、お名前はカッコ内に1字のみ表記させていただきました。

 牧陵会事務局
  〒231-0027 横浜市中区扇町3-8-6
  ℡045-664-9020
  e-mail  bokuryoukai@gmail.com

宛先不明会員リストを見る

山桝信明テノールリサイタル2015

20150802山枡コンサート1
ダウンロードPDF

テノール 山枡信明
ピアノ  小林周子

日 時 8月15日(金)
場 所 横浜みなとみらいホール小ホール
開 演 19:00
入場料 3,000円(全席自由)

今夏も在独のテノール歌手、山枡信明(高28期)君のリサイタルが開催されます。ご都合が許すようでしたら是非ご来場頂きたく、御案内させて頂く次第です、
後援を頂いている牧陵会の皆さまには、チケットを、500円引き2,500円で取り扱わせて頂きます。
お問合せ・お申込みは};
小林道昭まで・TEL〈045〉381-7312

平成27年6月8日

記事作成者・小林道昭(高28)

掲載責任者・向井信一

三葉書展のお知らせ

画像の説明

平成25年11月9日
記事作成者 伸葉(道昭)
掲載責任者 深海なるみ

「音楽の友」10月号より

画像の説明

8月にご案内した「山枡信明テノールリサイタル」の評が「音楽の友」10月号に掲載されました。

画像の説明

平成25年11月9日
記事提供者 小林道昭
掲載責任者 深海なるみ

第7回 書 親 会 展

画像の説明

会期:2012年8月29日(水)~ 9月2日(日)
10:30 ~ 18:00(最終日16:00まで)
会場:栄区民文化センター「リリス」
TEL 045(896)2000
JR根岸線 本郷台駅下車3分

掲載日 平成24年8月8日
記事作成者 小林伸葉(道昭)
掲載責任者 深海なるみ



山枡信明テノールリサイタル

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日 時 平成24年8月8日(水) 19:00開演
会 場 横浜みなとみらいホール・小ホール
入場料 3000円(全席自由)

向暑の候、如何お過ごしでしょうか。
さて、今夏も在独の歌手、山枡信明君のテノールリサイタルが開催されます。ご都合が許すようでしたら、是非ご来場いただきたく、ご案内させて頂く次第です。ご無沙汰している皆様との交誼の場とも考えております。どうぞお出かけ下さい。
尚、牧陵会会員の皆様には2500円で取扱わせて頂きます。

お問合せ・連絡先  小林道昭 TEL(045)381-7321 FAX (045)381-7624

平成24年6月16日
記事作成者 小林道昭
掲載責任者 深海なるみ





三葉書展のお知らせ''


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平成23年9月1日
記事作成者 小林伸葉(道昭)
掲載責任者 広報部 深海なるみ

書親会展のお知らせ


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平成23年8月28日
記事作成者 小林伸葉(道昭)
掲載責任者 広報部 深海なるみ 





山枡信明テノールリサイタル

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小林 道昭

 昨年(平成16年)6月12日、高校28期は、エルパイネ(老松会館)にて同期会を開催しました。
 土曜日の午後、天候にも恵まれ、同期生約90名と桜井、松岡、瀬ノ口、佐久間、石井(武)、八木の各先生方6名のご出席をいただきました。

画像の説明

 乾杯の後、学年主任だった桜井先生を皮切りに、6人の先生方にそれぞれお話をいただき、写真撮影や歓談と旧交を温めるひとときを過ごしました。懇親の時は瞬く間に過ぎ去り、次回幹事を決めて散会となりました。
が、立食から着席への転換はあったものの同会場でそのまま2次会へ突入したため、ほとんど帰る人もなく、むしろ2次会からの参加者が増えて、遅くまでにぎやかな会となりました。




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